カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の記事

2018年7月10日 (火)

富士山が雲に包まれる

通勤ルートから富士山が見えるんですが、今朝は見たことがない現象が・・・


1531228905266.jpg

拡大すると、


1531228905630.jpg

どこに富士山があるかというと、真ん中にある雲の中。
笠雲はたまにありますが、こんな雲はなかなかない。
なんていう雲なんでしょうね~

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2018年6月13日 (水)

かわいいちんぺい君

釣りのブログなので、あまり登場させてませんでしたが、日記ということで、思い出に登場してもらいます。

Photo_2
赤ちゃんのちんぺい君。いとこたちと。いとこはもう高校生です。

Photo_3
食いしん坊のちんぺい君。麺類が大好きでした。

Photo_4
わんこの競技大会で優勝して、誇らしげなちんぺい君。
ちなみに、いかにターゲットに近い位置におもちゃを置けるか、という競技で、日本初(おそらく世界初)の0センチを達成しました。

Photo_5
いたずら好きなちんぺい君。

Photo_6
うさぎさんが大好きでした。

Photo_7
ぬいぐるみみたいにかわいい・・・

Photo_8
大好きなパンダのぬいぐるみを抱いておやすみ。

Photo_9
寒さは苦手だけど、雪は大好き。

Photo_10
いとこのたろうと、神様の実家の庭で追いかけっこ。

Photo_11
弟の鮎スケ君と。寝起きのちんぺい君。

Photo_12
もうちょっと前、ゴージャスな毛の鮎スケ君と。いつも仲良しです。

Dcim0333
ちょい悪ちんぺい君。ビニールひもを持って、「奪ってみな」

1
1回目の手術の後。寝ていますが元気です。

Photo
お風呂大好きちんぺい君。

Photo_2
日向ぼっこも大好きなちんぺい君。

Photo_3
ごはんクレクレ、と催促中のちんぺい君。すでにがんが進行していました。

Photo_4
Photo_5
そして、最後の2枚。

いろんなところに旅行にも行きました。
カーフェリーで鹿児島から沖縄まで。いろいろ付き合ってくれました。

Photo_6
こんなにも早く、こんな日が来るとは

Photo_7
大好きなぞうさんのぬいぐるみに見送られ、お友達からのたくさんの花に囲まれ

Photo_8
鮎スケ君も寂しいみたい。暇があればちんぺい君の方を向いてます。

家の中、車の中、いたるところにちんぺい君の思い出があり、涙に事欠きません。
会社には行ったことがないので、社内で泣かずに済むのは幸いです。

幸せをありがとう、ちんぺい君。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月12日 (火)

ああ。

鮎が解禁しましたが・・・

解禁後の週末は釣りに行きましたが・・・

よく、ぽっかり穴が開いた、とか言いますが、穴しか残ってないような感じです。

うちの天才犬、ちんぺい君が、6月9日に亡くなってしまいました。
まだ、11歳と10カ月足らず。

天才ですが、それだけにいろんな悪知恵がはたらいて、すごく良い子でしたが、手がかかりました。
でも、それが非常にかわいい。
ツンデレのキモを心得ていて、イタズラをした後はつぶらな瞳で見つめてきて、も~~っ、という感じで許せてしまう。

もちろん、天才犬なので、いろんな大会で優勝して、おかげで伊豆大島旅行に連れて行ってもらいました。

釣りの遠征とか、仕事の出張とかで外出していても、帰ればちんぺい君が待っていて、合うのが楽しみでした。

2016年12月には、後大静脈という大切な血管の中にがんができて、いつ急死するかもわからないという大病を患いました。軟組織手術では日本一という日大の先生が、「難しかった」と言うほどの大手術でしたが、先生の神の手と、ちんぺい君の頑張りで、奇跡の大成功。

その後も再発はなく、健康な日々を送っていましたが、今年になってから、肺にがんが見つかりました。再発ではなく、肺がんでした。
かなり大きかったのですが、他の組織への浸潤はなく、ステージIということで、手術で肺の1/4を切除するも、きれいに取り除けて、こちらも大成功でした。

しかし、それからひと月あまり、血液検査の結果で、少し気になるところが出てきました。最初は気管支炎とのことでしたが、抗生物質を飲んでも治らず、肺炎になった、と診断されました。
が、それから抗生物質をいろいろと試すも、一向に快復せず、おかしい、ということで、みたび日大病院へ。
CT検査で、気になる影がある、ということでしたが、はっきりとはわからず、薬を飲みながら経過観察。
それでも良くならず、少しずつ呼吸の回数が増えてきました。
そんな中でも、ちんぺい君は元気に散歩に行き、調子が良い時には、小型犬ながら2kmの距離を散歩。自らまだまだ行く、と持ち前の頑固さを見せて、歩いていました。

体力も気力も充実しているので、治るかな?と期待を持たせてくれましたが、呼吸はさらに増えていき、ついに酸素室をレンタル。
最初は散歩で100mほど行くと息があがって家に戻る、というくらいでしたが、だんだんとその距離が短くなり、5月も後半になると、立ち上がって歩くだけでもハーハーするように。
そして、酸素室に入る時間も長くなってきました。

最近は解禁日は釣りに行かないのですが、2日の土曜日は、江戸の新鮎組のN隊長、Kさんとキャンプをしながら釣りの予定でした。
が、こんな状況だったので、「もしかしたら行けないかも」と事前に言っていました。
5月30日、日大で検査。
ここで、肺がんの再発である可能性が高い、とわかりました。
このときには、すでに麻酔ができる状態ではなかったので、CT検査はできず、「だろう」という判定ですが、ほぼそうでしょう、と。
再発で手術もできず、最後の望みで、分子標的薬を試してみることにしました。
抗がん剤よりは弱いとはいえ、副作用で吐き気や下痢があるかも、ということでしたが、その日と次の日は、大きな副作用もなく、少しだけですが散歩もできて、もしかしたら効いているかも、と思わせてくれるほどでした。

それで少し安心して、N隊長に「釣りに行けます」と連絡して、釣りに行きました。
土曜日は呼吸数もぐんと減って、このまま治るか、というほどだったようなのですが、日曜日にまた呼吸が多くなり、かなりつらそうだったそうです。
私が帰った時には多少ですが落ち着いてましたが、食欲は無し。
そのあと、少しずついろいろなものを食べてくれて、喜ばせてくれましたが、呼吸は戻らず。
月曜には、また日大で検査。
「あまり変わりませんね」という先生の言葉。思わしくないような言い方でしたが、前回、「進行がはやいがんなので、放っておくとどんどん大きくなる」、と聞いていたので、変わらないということは、少しは薬の効果があるのか、と自分に言い聞かせたりしました。

しかし、薬の副作用もあるのか、食欲はどんどんなくなり、そのうち、固形物は、好きなものでも、匂いはかぐものの、ぷいっと横を向いて拒否するようになり、流動食も横から出すように。
それでも、気をつかってか、ミカンの汁やミックスジュースなどはペロペロとなめながら飲んでくれました。

最後は、分子標的薬をやめて、なんとか食欲が戻れば、と願いましたが、ダメでした。
8日には酸素室に入りっぱなしになりました。
酸素室を継ぎ足して、中にトイレを入れて、そこでおしっこをできるようにしたり、犬友におむつをもらって、外でしなくても良いようにしましたが、それでも、庭で、自分で足を上げておしっこをしていました。プライドがあるのか、おむつにおもらしはありませんでした。

そして。9日。
呼吸が苦しそうなので、落ち着く薬を、ということで、朝のうちに、かかりつけの病院に鎮静剤をもらいに行きました。
はじめは鎮静剤だけの予定でしたが、ステロイドを飲んで少し良いようなら、ステロイドを続けてみてもいいかも、ということで、ステロイドと鎮静剤をもらいました。(ステロイドは、前日に飲ませたら吐いてしまったのでダメかとおもいましたが、トライしてみることに)
前から聞いていましたが、呼吸が辛い子に鎮静剤を飲ませると、呼吸は落ち着くけれど、そのまま起きずになくなってしまう可能性があるので、飲ませるときには家族でよく相談してください、と言われました。

それはいつになるのか。

ステロイドは飲んでくれました。

が、もしかしたら夜までもたないかも、と、神様が風呂を沸かして、早く入ってしまおう、と。

風呂を入れている最中、神様が酸素室に入って、ちんぺい君とお話し。
私はテレビを見ていましたが、様子が気になって見に行きました。
神様が話し終わって出てきたとき、ちんぺい君も、「出る」と言って、自分で酸素室から出てきました。
それまで、よたよたとしていたのに、しっかりとした足取りで出てきました。
そして、私の腕に両手をひょいと乗せ、「抱っこして」と。
酸素室の外に出ると呼吸が辛くなるので、「中に入って」と、言おうとしました。

が、分かりました。

ちんぺい君は、もともと意思を伝えるのが上手で、散歩したい、とか、水が飲みたい、とか、お腹空いたとか、見るだけでわかるように教えてくれていました。

今回も、鈍感な私でも、分かりました。

ああ、そうか。

そのまま、抱っこしました。

神様は私よりも先に分かっていたようで、すでに泣いています。

酸素室の外に出たので、呼吸がすごく荒くなりました。

が少しすると、すーっ、とゆっくり、落ち着いた呼吸に変わりました。
神様が頭を支えています。

弟の(犬種は違いますが)鮎スケ君も、あいさつに来ました。一瞬、鼻と鼻で、ちょん、としただけですが、意思は通じ合ったのでしょう。

そして、3回。ゆっくりとした息をして、私の腕の中で、ほんとうに安らかに、いきました。
出てから1分もしないうちに、です。

中学以来、まともに泣いたことのない私が、声をあげて泣いてしまいました。

神様によると、最後にちんぺい君に、「強くなるからね」と約束したら、意を決したように出てきた、と。
私にも、「強くなれよ」と言ってくれたのでしょうか。

最後はどうしようか、と神様と相談ということもなく話をしていたのですが、薬を使わせないで、自ら、選んで行ってくれました。

体は小さいけれど、心はデカいちんぺい君でしたが、最後の最後までデカい男でした。

呼吸が苦しくても、最後の瞬間まで、常に、目力はありました。
おかげで、まだ大丈夫、と、安心させてもらっていました。

薬で安楽死させていたら、自己嫌悪になっていたでしょう。
それを知っていたんですね。
本当に、感謝です。

まだまだいくには若すぎる。でも、太く短く、男前に生きてくれました。

月曜日は、ほんとは日大で検査の予定でしたが、葬式になりました。
ちょうど会社を休んでいたんですが、そこまで考えていてくれたのかな~、と、思います。

ちなみに、火葬でしたが、ほとんどの骨が砕けずに、きれいに残っていました。
施設の方の話では、非常に珍しいそうです。
骨まで男前でした。

そういうわけで、釣りの記事のアップは、もう少しかかるかもしれません。

ありがとう、ちんぺい君。

Photo
前日の夜のちんぺい君です。この目力。この可愛さで、次の日にいってしまうとは、思えませんでした。

耐えられるかな~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年4月14日 (土)

アジアンで良い!

毎年、冬タイヤから夏タイヤへの履き替えは3月末から4月頭にやってます。
たまに3月後半に雪が降ることがあるので、ちょっと遅めですが、この時期です。

今年も、さて、履き替えようかな?と、物置から夏タイヤを取り出してみたら、結構ツルツル。
スリップサインも出そうな感じだったので、買い替えることに。

でも、ミニバンクラスのタイヤって高いんですよね~
昔は、10万円以上もかけて、国産トップメーカーのミニバン用のタイヤを履いてたんですが、通勤で結構な距離を乗るので、費用がバカにならない。

前回は、国産の下の方のランクのミニバンタイヤを履いてみましたが、車マニアじゃないので、良いタイヤとの差があんまり分かりませんでした。

では、と、今回、ラジオでよくCMが流れているネット販売のタイヤを買ってみることに。

サイトに行くと、ほぼアジアンタイヤ。
でも、価格は国産の安いタイヤの半額くらいから!
通販ですが、取り付け契約店がかなりあり、全国一律料金。
工賃と送料が高めですが、トータルでも激安!

車のライターとかのレビューを見ながら、ミニバンでも行けそうなこちらのタイヤをチョイス。

Raderrpx800

Raderrpx800_side

ブランドはRADAR(レーダー)。製品名はRPX800。
シンガポールのメーカーのようです。

楽天の性能表では点数が高くありませんが、ライターのレビューではミニバンにもちょうど良いタイヤとのこと。

注文すると、2日後くらいに発送メールが。
取り付けは通勤途中にあるガソリンスタンドを選択。
金曜日にスタンドから連絡があり、次の週の月曜に装着予約。

古い夏タイヤとの交換と廃棄、スタッドレスからの履き替えをお願いしました。
待合室で待つこと40分。タイヤはスタンド履き替えが待ち時間も少なくて良いですね。

走行感ですが・・・

スタンドのおにいちゃんは、「タイヤが硬めなので、路面の反発が結構あるかもしれませんよ」と言ってましたが、普通の街乗りではほとんど分かりません。結構なガタガタ路面で、おやっ?という程度。

乗り心地は硬めが好きなので、ふわふわするタイヤよりは良いです。

コーナリングも、スタッドレスから履き替えたばかりだからかもしれませんが、
ハンドル操作に対してキビキビと付いてくる感じです。

気になるところといえば、ちょっとハンドルが軽くなったような操作感です。
スタッドレスは幅が195、夏タイヤは205なので、ふつうは重くなるんですが、軽いです。
まあ、これは慣れですかね~。

ロードノイズもあまり大きくならず、以前履いていた一流メーカーのタイヤが「コーーー」という感じならば、このタイヤは「シャーーー」。
ちょっと音が高めですかね?でも、ラジオの音量を上げる必要もなく、問題なし。

高速走行はまだしてませんが、走りにあまりこだわりはないので、これで十分。
耐久性は国産タイヤにはかなわないようですが、価格は1/3。履き替えサイクルが半分になったとしてもお得です。半年でダメにならなければですが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年3月21日 (水)

愛川町大雪中

Yuki01

Yuki02

雪です。

気温がそんなに低くないので、道路には積もらないと思いますが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年3月11日 (日)

震災報道

今日で東日本大震災から7年。

実家は栃木の大田原にあって、実家も含めて周辺では大きな被害はありませんでしたが、大田原市でも被害にあわれた方も少なくありません。
神様の実家も、栃木の壬生で、こちらも被災地ではありますが、大きな被害を免れています。
私自身、栃木県北に住んでいたということで、福島はよく遊びに行く場所でもありました。
東北にも仲間がいて、皆さん無事でしたが、多かれ少なかれ被災しています。

今日は、震災関連の特別番組がいっぱいなのかな?と思っていましたが、それほどでもありませんでした。

それでも、災害を忘れない、ということと、これから前に進んで行くためには、意味のあることでしょう。

これから書くことはデリケートな問題で、いろいろな考え方があると思いますが、報道を見ていて、疑問に感じたことを率直に書きます。


震災の番組でよくあるのが、「これから津波の映像が流れます。ストレスを感じる方はご視聴をお控えください」というもの。

だったら、流さなければ良いのに、と思ってしまいます。

津波の映像を分析して、水流がこう来るから、このように逃げた方が良い、とか、街のつくりをこうした方が良い、とか、この地形だと水がここまで来てしまうとか、具体的に何かが得られるならば、放送するのもやむを得ないでしょう。

しかし、ただの資料映像のように使うのはどうでしょうか。

実際に津波にあった方には、まさにストレスでしょう(直接津波にあっていない私には想像でしかありませんが)。
そうでない人には、言い方は悪いですが、火事場見物、というか、「うわ~、すごいな~、へぇ~」という高みの見物的な野次馬的な感覚を呼び起こしてしまうのではないか、と思うのです。
もしかしたら、テレビ局の人たちにも、少なからずそのような感覚があるんじゃないでしょうか?
(すみません、気を悪くされる方も多いと思います)

悲惨さを伝える、という大義名分があるのかもしれませんが、あの映像は、実際に遭遇していない人にとっては、想像はできても、実感のわかないものです。
放送側の制限もあって、本当に悲惨なものは映像で流すことができません。どうしても、映画のワンシーンのような感じになってしまうのです。

被災した方々の中にも、映像はやはり流すべきだ、という意見も多いかもしれません。
いろいろな意見があるべきだ、と思います。

しかし、私は、映像から何かを直接的に得られない限り、流すべきではない、と思います。少なくとも、演出として映像を流すだけであるならば。

皆さんはどう思うでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年3月10日 (土)

新鮎組新年会

江戸の新鮎組の新年会です。
新年会とは言っても、春一番が吹いた後の3月3日。

他に個室がある店がいっぱいだったということで、新百合ヶ丘の魚民です。

4時スタートでしたが、家から駅までのちょうど良いバスがなく、1時間半も早く到着。
ちょっとぶらっとして、合流したN隊長と秘密の買い物。
改札前で待っていると、30分くらい前から続々と集まりだします。

時間前に全員集合!で、お店へ。

かんぱーい!

Ryori01

のあと、しばらくしてから写真撮りました。
すっかり忘れてました。

飲み放題3時間でしたが、最初に鍋が来たり、結構早いペースで料理が出てきて忙しい。

Enkai01

最初の2杯まではビールでしたが、そのあとは日本酒。
何回も頼むとお店の人に悪い、ということで、4合ずつ注文。

飲みました・・・

鮎釣り仲間が集まるとやっぱり楽しいですね~
あの川はどう、とか、あそこの魚はどう、とか、この糸は、・・・話が尽きません。

酒も尽きません。

かな~り飲みました・・・

途中から、記憶がとぎれとぎれ。

Enkai02

これとか

Enkai03

これとかは、撮った記憶がありません。酔いに比例してブレブレの写真ですね。

最後はロレツも回らなくなり、神様にお迎えの電話をかけてもうまく伝わらず・・・coldsweats02

気づいたら本厚木駅前で神様を待ってました。
次はもう朝でした・・・

楽しすぎると飲みすぎますね~
次は節制しよう!っと

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年2月19日 (月)

復活のちんぺい!

本日、天才犬ちんぺい君が退院しました。

手術から1週間もたたずに退院です。

まだ手術痕の痛みがあるみたいですが、食欲旺盛。目力もあります。

まだ気を抜いてはいけませんが、ホッとしました。

Photo_3

安心して眠ってます。

Photo_4

入院中は鮎スケ君も心配してたみたいですが、落ち着いたようです。

家族がそろって、良かった、良かった。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年11月16日 (木)

幸せのドクターイエローと遭遇!

今日は、仕事が午後休。
その帰り道。

新幹線の下をくぐるんですが・・・



幻の「ドクターイエロー」です。

来るのを待ってたわけでもないのに、ちょうど良いタイミングで目の前を通過しました。ラッキーでしたね~!

ドライブレコーダーで録画してたんですが、ちょっと焦って、録画ボタンを押そうとしちゃいました(途中でノイズが入ってるのはそのせい)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月 5日 (月)

これなに?

家庭菜園に生えてきたこれ。
何でしょう?どなたかわかりますか?

Aspara01
Aspara02

2週間前までは、25cmくらいでやや紫がかっていて、見た目アスパラそのまんまだったんですが。
日曜日には2m以上に。
見た目はやっぱりアスパラっぽいんですが、こんなに育つものでしょうか?

一応、去年、3mほど離れた場所にアスパラを植えましたが、ほとんど育たず、収穫できませんでした。
それが、今年一本だけ出てきて、しかもこんなに大きく。
何なんでしょうね~。

そのほかの野菜たちは・・・

Nasu01_2
ナス

Nappa01
ルッコラ(花咲いちゃってますが)、何とかレタスだか何とか菜だか。

Peaman01
パクチー(これも花が)、ピーマン、唐辛子

Parsley
パセリとバジル。まだチビ。

Mame
つるなしいんげんの「さつきみどり」

Kyuri
きゅうり

Daikon
大根

Suika
小玉スイカ

一部、水が少なくてしおれてますが、何とか元気に育ってくれてます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)