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2019年2月

2019年2月23日 (土)

江戸の新鮎組 鮎パーティー!

2月16日。今年も恒例の新鮎組鮎パーティーです!

毎回昼頃スタートで夜までぶっ通しでしたが、今年は夕方4時頃から開始。それでも早いですが・・・

私は鮎スケくんと代奈ちゃんのしつけ教室が3時半まであるので、終了後に電車で向かいます。
途中、駅ビルでおつまみ類を仕入れて、一時間遅れくらいで合流です。

Kaijou

会場は、長塚隊長邸。いつもいつもお世話になっております。
明るいうちから飲めるなんて、いいですね~

本日の・・・

Sakes

お酒たちです。みんなで持ち寄って、すごい量になってます!

左から、新潟県新潟市は石本酒造の越乃寒梅吟醸酒、宮城県大崎市一ノ蔵の一ノ蔵純米吟醸、その後ろにあるのは、静岡県浜松市花の舞酒造の花の舞、。その隣が新潟県新発田市菊水酒造の菊水にごり酒五郎八、アサヒオフとスーパードライの後ろに隠れてるのは新潟県長岡市朝日酒造の久保田千寿、そして、静岡県富士宮市牧野酒造の富士山純米吟醸。
で、写ってませんが、私が持ち込んだ岩手県釜石市浜千鳥の浜千鳥本醸造・燗酒。
本日の参加者は、長塚隊長、白石さん、松本まっちゃんさん、松本ともひこさん、林さん、増山さん、小室さん、私と、長塚隊長の奥様。この人数で、いったい、どれだけ飲むんでしょう??

ちなみに、浜千鳥は、International SAKE Challenge 2018の大吟醸部門で最優秀賞を取り、世界一に輝いた酒蔵さんです。毎回釜石に行くといただいていて、おいしいので、頒布会に申し込んで毎月送ってもらってるくらいなんですが、やっぱり、世界的にもおいしいお酒なんですね。
ちなみに、純米大吟醸部門では結の香が、純米吟醸部門では吟ぎんが仕込みが、それぞれ銀賞を受賞。
釜石は鮎と肉と魚だけじゃなくて(それだけでもすごいですが)、酒も美味いんですね~!

さて、本日も、奥様が手料理をふるまってくださいました。

すでに私が到着したときには、洋風鍋がほとんどなくなっている状態。温めていただきましたが、すぐになくなるわけです。うまい!
そして、

Okonomi01

特製お好み焼き。
お隣さんが関西のプロだそうで、作り方を教わり、さらにアレンジ。
上の写真のアングルでは分かりませんが、

Okonomi02

この分厚さ。写真の技術がなくて伝わりにくいですが。10cmくらいあります。
これがふわふわウマウマ。こちらもすぐに売り切れて、写真のお好み焼きは2枚目です。ちょっと撮るの忘れてたらこの状態。

そして、「鮎パーティー」の由来であるこちら。

Ayu

もうだいぶなくなってますが、甲子川の鮎です。
やっぱり身も腹も甘い!さすが日本一の鮎ですね~。欲張って2匹もいただいちゃいました。

甲子の鮎と言えば、一昨年、甲子川の上流部で釣った鮎で作ったうるかを持ち込みましたが、大好評でした。はらわたと塩と酒少々だけで作ったシンプルなうるかですが、鮎が良いとうるかも良いんですね。

宴もたけなわのところで(ず~っとたけなわですが)、鈴子さんから電話。
おいしい鮎と酒の報告をして、「今年も行きますよ~!」
よっぱらい過ぎない、ちょうど良い頃合いに電話してくれて、ありがたいですね。

そして、こちらも酔っぱらい過ぎないうちに。

Shugou01

Shugou02

時間はあっという間に過ぎ、夜も更けて、帰らないと終電がなくなってしまうので、小室さんと私を残し、皆さんお帰りです。危うく帰れなくなるところです。
やっぱり楽しい鮎パーティーですね!

その後も、お酒を飲み続け、なんと夜中の2時頃まで飲んでたそうです。
後半部分は記憶がございませんが、ここには書けないような話もしていた気が・・・

今回も、L-システイン製剤のお世話になりました。かなり飲んでも二日酔いなし。

長塚隊長宅に泊めていただいて、起こされるまでぐっすり。
小室さんはお仕事だそうで、朝早くに出たみたいですが、気がつきませんでした。

近くのファミレスで朝メニューをいただいて、お土産までいただいて、いつもありがとうございます。

帰りは、電車とバスの乗り継ぎが悪く、かなり時間がかかりましたが、無事に家に到着できました。
が!カギを持って出るのを忘れていて、家に入れない!
神様は、わんこたちの健康診断で動物病院に行ってます。
しばらく庭で過ごしていると、神様が帰ってきて、今度こそ無事に家に入れました。寒い日じゃなくてよかったですよ。

というオチもつきましたが、楽しい楽しい一日でした。

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2019年2月11日 (月)

日本酒:智恵美人 純米酒

智恵美人 純米酒

特定名称:純米
精米歩合:70%
日本酒度:記載なし
酸度:記載なし
アミノ酸度:記載なし
原料米:記載なし
アルコール度数:15
酒蔵:中野酒造(大分県杵築市)
製造年月:2018.11

味の分類(主観)
濃淡:濃醇--●淡麗
香り:高い--●低い
雑味:高い●--低い
個人的好み---★★(お金を出すほどじゃないな~)

大分出張のときに、別府のショッピングモール?で購入。

ほんとは、夜の別府に繰り出して飲もうと思ってたんですが、楽天のパックツアー(航空券とホテルのセットパック)でとったホテルが、なんと海が見える足湯付きの部屋。
予約したときにはビジネス向けの街側の部屋だったんですが、平日で空きがあったのか、グレードアップしてくれたみたいです。
ということで、街に行くのはやめて、スーパーで食材と酒を買ってきて、部屋飲みすることにしました。

「天空湯房 清海荘」

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海が見える足湯付き

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そして、貸し切り風呂が無料。こちらも特別サービスでした。

風呂上りに、スーパーで買った刺身(太刀魚もありました)と寿司と天ぷらを肴に、足湯につかりながら一杯!

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で、お酒は地元大分のこちら。

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スーパーの保存状態が悪かったのか?そうではなさそうな感じでしたが、、、
う~ん、もうひとつ!という感じでした。

感じの智恵美人ではなくて、ひらがなの方は評価が高いみたいですね。
別府のまちは、お店が閉まるのが早いので、遅くまでやってるショッピングモールで買いましたが、早めに買い物できるときは、ちゃんとした酒屋さんで買いたいですね。

好みの目安
五つ星:すごく好き
四つ星:日常飲みできるくらい好き
三つ星:買って飲んでも良い
二つ星:お金を出すほどじゃないな~
一つ星:残念!
無星:保存状態が悪いなど評価に値しない状態

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日本酒:モダン仙禽 亀ノ尾

モダン仙禽 亀ノ尾

特定名称:記載なし
精米歩合:麹米40%、掛米50%
日本酒度:記載なし
酸度:記載なし
アミノ酸度:記載なし
原料米:ドメーヌさくら・亀ノ尾
アルコール度数:16
酒蔵:せんきん(栃木県さくら市)
製造年月:2018.07

味の分類(主観)
濃淡:濃醇●--淡麗
香り:高い-●-低い
雑味:高い-●-低い
個人的好み:-★★★★(日常飲みできるくらい好き)

連続で仙禽です。
こっちは亀ノ尾だけのお酒。無濾過原酒の瓶囲い瓶火入れです。

無濾過らしくしっかりしたお味。美味しいですね~

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好みの目安
五つ星:すごく好き
四つ星:日常飲みできるくらい好き
三つ星:買って飲んでも良い
二つ星:お金を出すほどじゃないな~
一つ星:残念!
無星:保存状態が悪いなど評価に値しない状態

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日本酒:仙禽 ひやおろし 赤とんぼ

仙禽 ひやおろし 赤とんぼ

特定名称:記載なし(純米?)
精米歩合:記載なし(50%?)
日本酒度:記載なし
酸度:記載なし
アミノ酸度:記載なし
原料米:ドメーヌさくら 山田錦・雄町・亀ノ尾
アルコール度数:15
酒蔵:せんきん(栃木県さくら市)
製造年月:2018.10

味の分類(主観)
濃淡:濃醇-●-淡麗
香り:高い-●-低い
雑味:高い-●-低い
個人的好み:-★★★★(日常飲みできるくらい好き)

ドメーヌにこだわった栃木県さくら市のせんきん。
特定名称とか精米歩合がラベルに書いてありませんが、ネットで調べると、純米酒で精米歩合は50%だそうです。

しっかりと味の乗った感じで、おいしいです。
せんきんの酒は外れがないですね~

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好みの目安
五つ星:すごく好き
四つ星:日常飲みできるくらい好き
三つ星:買って飲んでも良い
二つ星:お金を出すほどじゃないな~
一つ星:残念!
無星:保存状態が悪いなど評価に値しない状態

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日本酒:真澄 純米吟醸 やわ風 13

真澄 純米吟醸 やわ風 13

特定名称:純米吟醸
精米歩合:55%
日本酒度:記載なし
酸度:記載なし
アミノ酸度:記載なし
原料米:記載なし
アルコール度数:13
酒蔵:宮坂醸造(長野県諏訪市)
製造年月:2018.09

味の分類(主観)
濃淡:濃醇-●-淡麗
香り:高い-●-低い
雑味:高い--●低い
個人的好み:--★★★(買って飲んでも良い)

こちらは、軽井沢のスーパーツルヤさんで購入。
(牧水をツルヤさんで購入と書いてしまいましたが、牧水はあらきさんで買って、こっちをツルヤさんで買いました。訂正します)
なんと、ツルヤオリジナルです。
長野では絶大な?人気を誇るツルヤさんですが、オリジナルの日本酒まで作ってしまうんですね~

真澄は淡麗のイメージがあり、アルコール度数も13度ということで、薄いのかな~、と思ったんですが、意外としっかりした味で、覚えてました。

13度で酔いがまわりにくいので、飲みすぎ注意です!

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好みの目安
五つ星:すごく好き
四つ星:日常飲みできるくらい好き
三つ星:買って飲んでも良い
二つ星:お金を出すほどじゃないな~
一つ星:残念!
無星:保存状態が悪いなどで評価に値しない状態

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2019年2月10日 (日)

日本酒:澤の花 ひまり 辛口純米

澤の花 ひまり 辛口純米

特定名称:純米
精米歩合:60%
日本酒度:+5
酸度:1.5
アミノ酸度:記載なし
原料米:長野県産ひとごこち
アルコール度数:16
酒蔵:伴野酒造(長野県佐久市)
製造年月:2017.04(蔵出年月:2018.08)

味の分類(主観)
濃淡:濃醇---淡麗
香り:高い---低い
雑味:高い---低い
個人的好み:-----

これも軽井沢旅行でいただきました。
一週間いたので、いろんな酒が堪能できました。

やっぱりあんまり記憶がないので、記録用に。

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佐久も酒どころ。
軽井沢からちょっと行けばうまい酒がいっぱいあるんですね~

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日本酒:茜さす 特別純米

茜さす 特別純米

特定名称:特別純米
精米歩合:59%
日本酒度:記載なし
酸度:記載なし
アミノ酸度:記載なし
原料米:五郎兵衛水田農薬無散布米(美山錦、ひとごこち)
アルコール度数:17
酒蔵:土屋酒造店(佐久酒の会)(長野県佐久市)
製造年月:2018.09

味の分類(主観)
濃淡:濃醇:---淡麗
香り:高い---低い
雑味:高い---低い
個人的好み:-----

こちらも軽井沢旅行のときに購入。
やはり味は忘れてしまいました。
が、まずいという記憶はないので、良かったはず。
私の印象として、長野の酒は新潟の酒に近くて端麗系が多いんですが、この茜さすも、前回の牧水も、それほどでもない気がしました。
一昔前は、端麗辛口がもてはやされ、「水のような」酒が美味い、とされたました。今でも、そのころの印象が強くて、テレビでも「飲みやすい」というのが日本酒の褒め言葉になってますが、逆に言うと、日本酒は飲みにくい、というイメージが根付いてしまっているんでしょうね~。

今回も記録写真を。

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「あかねさす 紫野行き 標野行き 野守は見ずや 君が袖振る」
禁断の恋をうたった歌みたいですね~

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日本酒:牧水 きもと純米酒

牧水 きもと純米酒

特定名称:純米
精米歩合:65%
日本酒度:記載なし
酸度:記載なし
アミノ酸度:記載なし
原料米:美山錦
アルコール度数:15
酒蔵:武重本家酒造(長野県佐久市)
製造年月:2018.06

味の分類(主観)
濃淡:濃醇---淡麗
香り:高い---低い
雑味:高い---低い
個人的好み:-----

軽井沢に旅行に行ったときに、地元の酒屋さん、酒処あらきさんで購入。
すみません、味は忘れちゃいました。

この旅行で、千曲川で釣りをして納竿のつもりでした。が、数日前の大雨の影響で濁りがとれず、オトリ屋さんに何回か問い合わせをしましたが、釣りは難しい、ということで、前回の大芦川が結果的に納竿釣行になってしまいました。

千曲の鮎と一緒に飲むはずだったんですが、残念です。

記録のため、写真を残しておきます。

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酒の名前の由来は、若山牧水。
「よき酒と ひとのいふなる 御園竹 われもけふ飲みつ よしと思へり」

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日本酒:松の寿 純米吟醸 雄町

松の寿(まつのことぶき) 純米吟醸 雄町

特定名称:純米吟醸
精米歩合:55%
日本酒度:+2.0
酸度:1.25
アミノ酸度:記載なし
原料米:雄町
アルコール度数:16~17
酒蔵:松井酒造店(栃木県塩谷郡塩谷町)
製造年月:2017.03(蔵出年月:2018.08)

味の分類(主観)
濃淡:濃醇-●-淡麗
香り:高い-●-低い
雑味:高い-●-低い
個人的好み:--★★★(買って飲んでも良い)

実家のある大田原から大芦川に行くときには、矢板から今市(現日光市)を通ります。
たまにトイレ休憩で道の駅湧水の郷しおやに寄るんですが、その近くにある酒蔵さんです。
いつも気になってたんですが、通る時間帯には酒蔵が空いてないし、松の寿は栃木県内でも売ってる酒屋さんが少なくて飲めないでいました。
記憶がおぼろげですが、たしか、壬生町のましだやさんで購入。栃木の地酒の品ぞろえが充実してるお気に入りの酒屋さんです。栃木だけじゃなくて、全国の地酒も充実してます。

大芦川で納竿になってしまった釣りをしてから、実家に帰り、いただきました。

Photo
値札ラベル取るの忘れちゃいました。

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製造年月が2017年3月で、蔵出しが2018年8月。ビンテージ、と言えるかどうか分かりませんが、ちょっと貯蔵してからの蔵出し。
造りがしっかりしてないと味がおかしくなってしまうところですが、なかなか口当たりがよくて、うまい酒でした。

調べてみると、松井酒造店の杜氏さんは、下野杜氏第一号だそうです。納得ですね。

最近、茅ヶ崎の酒屋さんで松の寿が買えることが分かったので、たまに買ってみようかな。

好みの目安
五つ星:すごく好き
四つ星:日常飲みできるくらい好き
三つ星:買って飲んでも良い
二つ星:お金を出すほどじゃないな~
一つ星:残念!
無星:保存状態が悪いなどで評価に値しない状態

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2019年2月 4日 (月)

山中湖ワカサギ・・・今年はさらに釣運が・・・

日時:2019年2月3日(日) 7:00~15:00
釣り物:ワカサギ
釣船:しゅうすいや
場所:山梨県山中湖 しゅうすいや沖
釣果:22尾

普通の日曜日でしたが、神様の犬友達が来て女子会だ
というので、「どっか行ってて」と言われ、急きょワカサギのドーム船を予約。
鮎大迷人さんとyutakaさんも誘ってみましたが、お二人ともこの日に限って休出だそうです。忙しいのはいいことです。

ちょうど3名の空きがあったんですが、すぐに満席になってました。

今回は、フック+替えバリの仕掛けを自作してみました。8本バリのショートタイプです。
エサはJSYで事前購入。赤虫と紅サシです。

6時過ぎに山中湖到着。受付をしてドーム船に入ると、右舷ミヨシに席がありました。
増設した席みたいな感じで、頭上に棚がなくて、船長さんのエリア付近に荷物を置かせてもらいました。

大芦川自然クラブのワカサギツアーは大体しゅうすいやさんで、何でだろう?と思ってましたが、船長さんがフレンドリーでサービスも良くて、納得です。

朝は東がちょっと曇ってたんですが、かろうじて紅富士になってました。

Benifuji

多少加工しましたが、多少紅です。

頭上の仕掛けフックがなかったので、朝一は仕掛け準備にモタモタ。仕掛けにハリをつけるのに一苦労でした。
良く見ると、隣の席にちっちゃいフックがあって、それを窓のポールに取り付けて、その後は大丈夫でした。

第一投。

すぐにアタリが来ました。合わせを入れて、巻き上げボタンをプッシュ!
しましたが、巻き上げません!大事な時に故障か!?

と思いましたが、電源を入れ忘れてただけでした・・・

そんなことをしてるうちに、バレてしまい、一尾の損です。

たった一尾ですが、本日はこれがデカい一尾になるとは、このときには思いもしませんでした。

次のアタリまで、しばらく音沙汰無し。
隣では、小学生の女の子がポツポツ掛けてます。

今回は自作穂先も作ってみましたが、そのせいか?と疑ってしまいます。

10分くらいしてからやっと1つ来ましたが、全然釣れる気がしません。

船長の後ろの席なので魚探が見えますが、群れもほとんど入ってこないみたい。来ても単発。
厳しいです。

船長によると、今日は冬には珍しく、タナがベタ底じゃなくて浮いてるみたいです。
水深12mくらいに対して、魚探に反応があるのが5~10mくらい。

私もそのへんに仕掛けを入れてみますが、中層では反応がありません。
他のお客さんは単発ながらポツポツ掛かるんですが・・・
私のオモリが魚探に映るので、タナは合ってるはず。なぜ釣れない?

釣れないので、撮る写真は

Fuji

富士山。

こちらはアタリでした。

これと言って特筆すべき事項もなく・・・

時間いっぱいの3時までやりましたが、22尾。
本日竿頭でも41尾だそうで。

前回のカワハギもそうでしたが、今年も釣運がないのかなぁ~

釣果を撮ってみましたが、

Choka

なかなか、ですね。

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